アパグループ第4回「真の近現代史観」懸賞論文 受賞者発表
マンションなどを販売しているアパグループが主催している論文コンクールで、
福島の放射線被害が全く問題ないレベルであることを科学的に証明した論文が
最優秀賞を受賞しました。
アパグループ第4回「真の近現代史観」懸賞論文 最優秀賞
福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった
すばらしい論文が最優秀賞を受賞したことを本当に嬉しく思います。
東日本大震災以降、福島原発から30kmくらいの場所でボランティアをやりましたが、
そのときには怖くなかったといえばウソになります。
でも、
福島を諦めるわけにはいかないので怖いながらもがんばりました。
あれから半年以上たちますが、
今日この論文を見て涙が出てきました。
私の健康がどうこうではなく、
「福島は大丈夫だったんだ」
ということです。
札幌医科大学の理学博士高田純教授のこの論文を、
マスコミは大々的に取り上げてほしいです。
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2012年1月15日 | コメント/トラックバック(0) |
祝!澤選手世界最優秀選手賞(バロンドール)受賞!
澤選手やりましたね!
FCバルセロナのメッシ選手と同じバロンドールを受賞するなんてすごすぎます。
バロンドールを受賞したこともすごいですが、
何よりあの謙虚さがすごいです。
自分の実力で勝ち取った賞なのに、自分のことはほとんど話さず、
出てくる言葉は周囲への感謝の言葉ばかり。
こんなすてきな女性に私もなりたいです。
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2012年1月10日 | コメント/トラックバック(0) |
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箱根駅伝の東洋大学の復路の攻め方に感動しました
こんにちは、ミナです。
記念すべきパッピーの第1号記事は
箱根駅伝の東洋大学の復路優勝です。
往路山登り5区の柏原選手の快走はもちろん超絶賛なのですが、
私がもっとすごいと思ったのは、東洋大学の復路の走り方です。
往路の時点で2位の早稲田大学と約5分の差で、
復路で最も手強い駒沢大学とは7分弱の差。
少し箱根に詳しい人であれば、これがどれほどの大差で
どれほどのアドバンテージかわかると思います。
普通なら、復路は安全運転で貯金を上手に使って
逃げ切ることを考えると思います。
でも、東洋大学の酒井監督は
「貯金があるとは思わず復路も攻めていこう」
と方針を決め、実際に6〜10区の5区間のうち
4区間で区間賞をとり、往路・復路・総合と
3部門全てで大会新記録で最終的に2位の駒沢大学と
9分の差をつけて圧勝しました。
ほんとにすごいです。
選手が成熟していて1人あたりの走行距離が短い
ニューイヤー駅伝と違い、
普段の学生の大会では10kmまでしか走らないのに
箱根駅伝ではその倍の20km以上走るので
ブレーキする危険性もおおいにあるのです。
そんな状況なのに、東洋大学は「攻め」を選び、
そして圧勝した。
すごい勇気だし、ほんとに感動しました。
正月早々勇気をいただいた東洋大学のランナー達に
感謝感謝です。
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2012年1月3日 | コメント/トラックバック(0) |
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